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第25話「Cinderella Girls at the Ball.」

あらすじ
今までいろんなことがあったけど、それらを乗り越える度に成長してきたアイドルたち。シンデレラプロジェクトの集大成ライブとなる「シンデレラの舞踏会」の幕がいま上がる!!


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<みんなの感想>


<今週の名言>

プロデューサー「城を目指す少女は何かに願うものです。想いの形はそれぞれに違う。その全てが星のように大切な輝きだと、私は思います。」

プロデューサー「私に見えて、常務に見えないものもあります。その逆もあります。」

プロデューサー「それも無限にある彼女たちの可能性の1つにいすぎないのではないかと。」

プロデューサー「1番大切なのは彼女たちが笑顔であるかどうか。それが私のプロデュースです。」

美波「だって、みんな今頑張ってるから!私も負けてられないもの!!」

アナスタシア「みんなに、私の声届くようにと思って。」

かな子「どんな仕事も楽しんでやろうって決めたから。どんなに不安でも。」

智絵里「怖がってばかりだと、見えない景色もあるとおもうから。だから!」

「なんとかなるでしょ。1人でやってるわけじゃないしね~。」

きらり「みんなとつないだ手が、きらりのパワーの源だよ。」

未央「みんなで進んできたから。」

みんな「魔法が本当にあるのか。魔法は何なのか。まだ、わからないけれど。一歩ずつこの階段を、恐れず上って行こう。繋いだ手の温かさ、その広がりが、私たちを支えてくれるから。」

未央「私たちは夢をみてる。」

「私たちは夢を生きてる。」

卯月「私たちは夢を信じている。」

 

<キンジのコメント>

これまで様々な困難を経験してきたシンデレラたちの笑顔が最高に素敵な最終話でした(*゚▽゚)ノ特に、ニュージェネレーションが「ニューニュージェネレーションズ」となって“流れ星キセキ”を披露したときは感動で涙が。。

「私たちは出会った」

「光に惹かれて」

「つまづいて」

「転んで」

「迷っても」

「止まらないで」

「冒険しよう」

「いま、私達は」

「何を願おう?」

「形のないものを」

「光を信じる私を」

 

歌と共に昔のシーンがフラッシュバックする演出は反則ですよ。

最初に3人が出会ったシーンが時を経て再現されたのもグッド!!
Pちゃんの顔が素敵でした♪

シンデレラプロジェクト2期生の企画も始まり、1期生のみんながそれぞれが自分たちの目指すアイドル像に向かって進んでいる様子、そしてラストの個人カット、メンバーそれぞれの表情を思う存分堪能できて満足♪

次はミリマスのアニメ化待ってま~す( ̄ー ̄)bグッ!

TVアニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ」公式サイト

余談だけど、

美城常務が専務へと昇格してましたね(笑)
これいる?

デレ25 28


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