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12話「始まりのさようなら」(第1期最終話)      

あらすじ

市民に王城の一郭を開放する行事、王城開放日。衛兵の格好をしたゼンは、白雪、オビ、木々、ミツヒデらと共に見廻りと称して城内を回ることに。そんな中、演劇の最中に怪我人が出たとの知らせが。駆けつけた白雪は代役として出演することに!?・・


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みんなの感想

 

キンジのコメント

ゼンと白雪の爽やかなイチャイチャは毎度のこと最高でした♪ なんか付き合った途端、ゼンが積極的になったww 白雪 12 4 このドヤ顔w そりゃこうなりますよね。可愛すぎるぅぅ~~ 白雪 12 3 オビは前半とはケタ違いに見た目も中身もイケメンになってる。
髪飾りのシーン、ゼンを舞台に行かせるシーンなんて神すぎるでしょ!!
ゼンと白雪に対する忠誠心半端ないっす。さすがっすオビさん。 木々とミツヒデも安定感抜群。
縁の下の力持ちってこのことですな。 2期ではこの2人をもっと取り上げてほしいです!

特に木々! 「始まりのさようなら」ってタイトルだったから、また何か起こるの!!??って不安だったけど、ゼンと白雪やその周りの人とのつながりを描いた1期(始まり)の最終話だからそーゆうタイトルだったんだなって腑に落ちました。

2期に続く伏線はなく、付き合った2人、結束の強まった王室を綺麗に描いていて、本当に心地のよい締め方だったと思います。 これだけ穏やかな気持ちで見ていられる作品も珍しい。 2期は来年2016年1月~です。楽しみですね~ この5人の中に入りたい。 薬室でもいいよ。

  TVアニメ「赤髪の白雪姫」公式サイト  

今週の名言 

()は~に対して

オビ「優勝の賞品、異国の髪飾りだって。あとで主に見せてやってよ」(白雪)

   「主の前で舐めた真似するな。あれは見せ物じゃないんでね」(劇団座長)

    「ほんとわかりやすくてさぁ、、、、かっこいいよね」(白雪)

白雪「(女役者の野望を聞いて)いいえ、かっこいいと思います!」(女役者)

    「ゼンはいつも示してくれる。想いを、熱を。だから私も知っている。その大切さを」

    「何の頼みもないときがあっても、自分でできる所までは、何度でも絶対頑張れるもんなんだって、、そう、教えられた」(ゼン)

    「これから進む道の上で、こんな緩やかな時間にどれだけ出会えるだろう。この道を行く喜びを、きっと探していける。見つけ出すために、歩いていく。この先を共に」

ゼン「俺はこれからのことを、お前らを外して考える気はないからな」(白雪、オビ、木々、ミツヒデ)

 


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